子どもも大好き、テープのり

テープのりって、すごく便利です。

・手が汚れない

・きれいに塗布(貼り付け)できる

・カチカチカチと回る音が楽しい

・まっすぐに塗れる

・紙がよれない

・強力接着や、はがせるタイプなど、バリエーションがある

完璧ですよね。

だから、子どももやりたがります。

でも、ところかまわず使ってしまうから、

目を離しているうちに、1個ほぼ使ってしまった…ということも。

わたしが使っていると、すぐに察して近づいてきて

うふふっ、と笑って、不意に奪っていくんですよ。

昨日、読書記録のお話をしました。


付箋に書いて貼り付けるので、のりは使わないのですが、

粘着が弱いときはテープのりで補強します。

雑誌の切り抜きや、子どもが描いた絵、紙に書いた料理のレシピなどを貼るときは、

テープのりがおすすめです。

セロハンテープは、テープの周囲にホコリがついて汚れやすく、

一度貼ってしまうと、剝がしたくてもノートが破れれてしまいます。

両面テープがおすすめできないのは、若干厚みがあるからです。


テープのりも、日記のおともに、ぜひどうぞ。

さ、きょうもご機嫌に。

cacoute.

「書くこと」と「香り」をテーマに、執筆、各種ワークショップを行っています。きょうもどうそ、はなまるご機嫌な一日を。

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